深夜テンションって偉大
- hyourizunoukenichi
- 2017年9月29日
- 読了時間: 3分
あの、いつもの事ですが写真は記事と関係ありませんw
今日ね、待望のundertaleのPC版を買った記念に、ゲームの序盤に出てくるバタースコッチ(諸事情によりシナモンは入っていない)パイを焼いたので、その写真です
んで、本題!
深夜テンションってね、俺にも昔からあるにはあったんだよ。
ただ、なんて言うか昔はただただ子供返りしたり、ただテンションが高くなったりするだけだったんだけど(学生時代にそのテンションに出くわした友人曰く、「もう寝るっつってんのに急に歌いだすからびっくりだよ」とのことw)……
大人になってからは深夜テンションの内容?が変わっていたことが判明(いや、たぶんその時によっては昔の深夜テンションのままの日もあるんだろうけど(-_-;))
で!その大人になってからの深夜テンションを迎える機会が昨日あったんだよ
友達と夜に通話することになって、まあ久しぶりの会話を弾ませていたんだけど、その人との通話っていっつも夜の遅くから明け方までの時間でするんだよね
で、まあ、深夜テンションが入りやすい時間にドンピシャなんだけど……昨日まさに深夜テンション入りましたw
どうなったかっていうと……なんと!これを伝えたら引かれそうで怖くて、今まで親にも親友にも誰にも伝えたことがない秘密を自分から打ち明けてしまった!!
……まあ、相手もそれを聞いて引くどころか共感?してくれたからセーフだったんだけど(-_-;)
ただね、普通に考えたら引かれてもおかしくないようなことなんですよ。……だから詳細はここには載せないけど(^_^;)
まあ、大人の話なのか大人とか関係ない話なのか微妙なところなんだけど、一晩経って落ち着いてふう……っと考えたら、よく自分から言ったなぁ、おっかねえことしたなぁ、と。
そしてそう思う反面、わかってもらえるんだったらもっと早く伝えときゃよかった……とも思った。
なんかね、絶対誰にも伝えず墓場まで持って行くと思っていたことだったから、とにかく自分の中から外に(情報が)出たことが新鮮過ぎて、今でもすごく不思議な気持ち。
解放感?っていうのかな?自分でもよくわからないけど、でもまあ、悪かったり気持ち悪いような気持ちじゃなくて、どっちかといったら気持ちいいような気持ち。
何が言いたいのかもよくわからなくなってきたけど。
まあ、勇気はいるけどこーいう秘密もためしに打ち明けてみたら案外話が弾むかもしれないよ!っていう強引なお勧めですよ
ああ、また例の友達とこの話をしたいとまで思う自分がいるから面白いw
その人以外の人にはきっと言わないんだろうけどな!

↑最初に説明してる、記事とは何の関係もないバタースコッチパイ。我ながら美味しくできましたとも。